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A.F.M.活動報告

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YMCA 7月度

とりあえず試験的に、という事で始まった、4月-7月という短期のYMCAでのワークショップが、今月の23日をもって無事に終了致しました。夏休みシーズンに入って、すでに忙しい時期を迎えているサンクゼール・スタッフの方々はあまり参加できませんでしたが、それでも10名以上の方が集まってくださって、最後は祝福に満たされて終えることができました。本当に感謝でした!

いつも開始の時に、サンクゼール・スタッフでもあり、またチャペルの牧師でもある才門さんが挨拶と祈りをもって初めて下さるのですが、その中で「このWSを引き続き継続して、息の長いWSにして行きたい、そして今の会場でいつか発表の場を設けたい、ゴスペルを通してたくさんの方に癒されてほしい!」というような言葉がありました。本当にそのように用いられるように願います。主よ、どうぞあなたの方法で道を開いてください!!そう祈りながら精一杯賛美しました。

今回は、今までやってきた曲を復習しました。
・Jesus is the answer
・We have come into His house


そして最後に、サンクゼールの社歌でもある「主はぶどうの木」を歌いました(サンクゼールはワイナリーの会社で、自社生産のぶどうでワインを作っているんですよ)。今回初めて取り上げたのですが、それをまたハーモニーで歌う事によって、みなさんの心が一つになった気がしました。

  主はぶどうの木 私は枝です
  いつも離れずに
  主はぶどうの木 私は枝です
  豊かな実を結ぶ


どうか私たち一人一人が、主にしっかりとつながることができ、そしてこのWSを通してたくさんの実を結ぶことができるように、と願いながら賛美しました。初めてだったんで最初は歌うのに必死でしたが、覚えやすいメロディーなので最後には楽しんで歌えましたよね!・・ね?

いつもは舞台上に円を描く感じでお互いに向かい合わせで歌うのですが、最後は客席に向かって並んで立ち、会場に向かって歌いました。私たちの歌声が会場を埋め尽くして、賛美を通してこの場所を主が満たして下さい、この歌詞が実現しますように!と祈りを込めて・・・神様はその祈りに応えてくださったのでしょうか、本当に歌っているこちらが恵まれました~~(涙)主は生きておられます!!

そのような祝福にあふれた中、最後はいつものようにみんなで手をつなぎ輪になって、アーメンコーラスで締めくくりました。。。本当に幸いなワークショップになりました。ハレルヤ!

今回参加した、ゴスペル初体験の方から、

「最初の頃はすぐに声をつぶしてしまうし、歌ってても自分の声が全然わからないし、メロディーは覚えられないし・・・という感じだったのが、回を重ねるごとに少しずつ声も出るようになって、メロディーもわかってくると、いやいや楽しいもんですね~!」

とぴっかぴかに輝いた笑顔で話してくださいました。そうなんですよー、ゴスペルはそういう喜びがあります!最初から完璧に歌える人なんていなくて、手探り状態からででも、継続して行けば必ず喜びが待っているんです。このような感想を聞けて私もうれしく思いました!

終了後、毎回恒例になっている、YMCAの2Fの韓国レストランで行われる打ち上げ(=はっきり言って宴会です・・・)もみんなで盛り上がりましたーー!その席でも、次回、9月からぜひスタートしてください、という声も上がったようでした。。。本当にうれしい限りです。

次回のスタート時期はまだ未定ですが、今回の経験をふまえて、さらに充実したWSを作って行けるように祈りつつ企画を進めて行きたいと思いますので、ぜひぜひみなさま引き続き参加&応援をよろしくお願いします!

参加してくださったみなさま、本当にありがとうございました!!<(_ _)>
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  1. 2008/07/29(火) 12:28:21|
  2. その他WS
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弱さが強みに

今回も前回に引き続き、ラジオ番組「聖書と福音」の高原剛一郎さんのメッセージからです。私自身もいろいろ考えさせられました・・・
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聖書の中にこういう言葉があります。

「心のきよい者は幸いです。その人たちは神を見るからです」(マタイ5:8)

さて「心がきよい」ってどういう意味でしょう。

これは心になんの罪も無い、何の汚れも無い聖人君子のような心情のことを言っているのでしょうか。そうではないんです。きよい心、の「心」という単語は、ギリシャ語で"カルディア"という言葉で、"思考"とか"考え"という意味があるんです。

「きよい心」というのはきよい考え、きよい思考と訳すことができるのです。

では「きよい」っていうのはどういう意味でしょう。それは「あるがままの状態で神の前に進み出る」という態度なんです。ひとことで言うと正直になる、誤魔化しをしないでありのまま正直な姿で自分をあらわすことです。神の前に自分を偽らずに正直なままで立つ、神様の前に自分の限界を認めて行く人のことですね。・・・

自分の弱点やコンプレックス、そんな自分がいやだ!と言っていた部分を「それが自分なんだ」と正直にありのままを受け入れた時、その弱点が逆に自分の武器となり、自分を生かす道具にもなる、弱みは強みになるのです。

プロの将棋士・加藤 一二三(ひふみ)という方がいます。その方は前人未到の大記録を残して、ニュースに大々的に取り上げられたました、その大記録とは・・・

「1000回負けた!」

という記録です。プロ棋士として54年のキャリアの中で1,261勝もしているのに、1000勝した時は誰も見向きもしなかったそうです。

実は彼はクリスチャン、対局の休憩時間には延々と賛美歌を歌う事でも有名なんだそうです。

彼が24歳の時にふと考えた事がきっかけでクリスチャンになりました。

将棋の試合は、どんな一手も考え抜いて出した一手であり、全ては"必然の一手"で成り立っている、だから勝っても負けてもできあがった勝敗の図は非常に調和に満ちている、ならば調和に満ちているこの世界や人生にも目に見えない必然の手があるに違いない、人生にも確かなものはあるはずだ、と聖書を読み始めたんだそうです。

ところで、彼には一つ"変な癖"があり、大局者がトイレに立つと、そのすきに相手の席に移動して、相手の目から自分の打ち手を読む、という事をするんだそうです。そうすると自分の弱点や思いがけない手を読めたりする、というのです。

ある人から「そんな事をして、プロの将棋士として恥ずかしくないのか?」と問われたとき、加藤さんは「それが私なんです、そんな限界を持っているのが私だ」と答えたそうです。彼もまた、自分を正直に見ることができた人、その正直さが強みになった人ですね。

神様が人に求めているのは、どれだけ立派か、どれだけ完全か、正しいかではなく、
どれだけ正直か、という事です。

例えば医者が患者に求めているのは、痛い時に「痛い」という事、がまんができないならば「がまんできない!」という正直さですね。「いやいや、まだまだ大丈夫!」と気張るならば、医者はその人になんと言ってあげられるのでしょう。同様に神も人に求めているのは、正直さ、なのです。

「神様、あなたを信じたいけど信じられません、この疑い深いのが私です!
 どうぞ私を、あなたの力で信じさせてください」

「神様、私は罪をやめようとしてもやめる力がありません。
 どうぞこんな罪人を助け、赦してください」という正直さ、

問題があったら自分でそれを解決し、クリスチャンとしてやっていけそうなメドがついたら信じる、というのではなく、

そのままの弱さを持って、キリストを呼び求める人の事を、
聖書は「心のきよい人」と言うのです。

(No.394 「心のきよい者は幸いです」より)
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最後の「あなたを信じたいけど信じられません、どうぞ信じさせてください」とは、まさに私がクリスチャンになる前の祈りでした。また「罪をやめようとしてもやめられません!助けてください!」という事も今まで何回祈ったでしょうか・・

でも、このメッセージを聞いて本当に慰められました。それでも良かったんだ・・と。自分の弱さを正直に認め、それが自分なのだ、と受け入れる、とても苦痛のともなう事ですが、それこそが私に必要な事だ、と示された思いです。感謝!

  1. 2008/07/21(月) 16:58:20|
  2. Bible Study
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柏KGC WS 7月度

柏グローリーチャペルでのWS、7月度(13日)が無事終わりました。この日も (;´д`)ゞ アチィー!!かったですが、みんな集まってくださいましたね。感謝!

私も教会に辿り着くまでに、溶けるような暑さと車の混雑具合でもうぐったり・・してしまって、WSが始まるときにはほんっとにどうしようかと思うぐらいダルダルだったのですが、最初の祈りと、みなさんで歌ったアーメンコーラスで完璧に回復しましたよ!!マジですごかったです。いや~、神様の哀れみとは、なんと豊かなんでしょうか!(涙

そんな哀れみを十分に注いでいただいた中で、今回はもう最初からHallelujah 1本で行きました。今回で最後まで行きたい!いや、絶対に行ってやる!と思っていきましたので(笑)。最後まで行くと、それがおぼろげであっても達成感がありますし全体を大づかみにすることができますからね。今までは少しずつ進みながら、時間をかけてきましたから、もうここらでひとまずのゴールをみんなで味わいたい!その一心でしたー。やはり目標を定めてスタートすると、そこにいっちゃうから不思議ですね!今までの復習もちゃんとやったにもかかわらず、最後まで行けましたーー!!みなさん、よくがんばりましたー(= ̄▽ ̄=)V やったー☆

この曲を始めた当初は、メンバーの皆さんもあまりの曲の複雑さに不安を覚えていたでしょうが、最後まで一通り歌い終えられた今は、さぞうれしいんじゃないでしょうか??私もうれしいです!

さあ、ここまでが一段落です、と同時に、これからが勝負、というか本格的な練習に入りますよー。クリスマスまでにさらに迫力ある、心からの叫びの「ハレルヤ!」コーラスになるよう一緒に作っていきましょう♪この歌を通して、神様の豊かな栄光を表すことができますように!!

こちらの教会では、いつもWSの後ティータイムを用意して下さいます。そのコーヒーと手作りデザートが、なんとも癒されるんですよね~・・・本当にいつもいつもありがとうございます!デザートを作れる、ってこと自体が、私にとっては尊敬なんですよ。しかもケーキ職人(職人の卵ちゃんも含む)がいっぱいいて、実にうらやましい限りですね~。。いつも食べる専門で、すみません・・・(涙)


そのデザートとコーヒーを急いでいただいて、今回はその後、江戸川台教会というところへ打ち合わせで行きました。こちらの教会から以前、何名かの方がKGCのWSにいらして下さったのですが、その後、ぜひうちの教会でもゴスペルを!と言うことで、今回あらためてこれからの事を実際に教会にお邪魔させていただき、牧師先生方と共にお話させていただきました。そしてなんと!クリスマスに向けたWSが9月より開催される事になりました!!素晴らしい!しかし、この教会では全くの初めての事なので、ぜひ柏KGCのみなさんのご協力をお願いします!との事でした。どんなイベントでも始める前、そして始めたばかりは大変です、みなさま、ぜひぜひご協力ください。よろしくお願いしまーす。<(_ _)>

夢は大きく!えっと・・・なんとかの森・・・なんだっけ・・?「おおたかの森」?(違っていたらごめんなさい)という所に大きな野外ステージがあって、そこでいつか大きなクワイヤで歌いたいですね!という話になりましたよ。これからが楽しみです!!

日本キリスト合同教会・江戸川台教会
  1. 2008/07/17(木) 21:16:39|
  2. 柏KGC Choir
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UEDAゴスペルWS 7月

UEDAゴスペル、7月度WSは12日に行われました。とても暑い日であったためか、始まりの出足はちと寂しいものがありましたが、最後にはたくさんのメンバーが集まってくださいましたね。また初めての方も何人かお見えになっていたようで、これもまたGood News でした。

今回は会場に入ったとたん、何名かのメンバーが、なにやら懸命な顔をして音楽とともに体を動かしているではありませんか。ものすごく不思議な風景・・・なんかの体操かな?・・で、聞いてみると、初心者用のHIP-HOP(だったかな?)のDVDを見ながら踊っていたんですね。何でも、ダンスでもっとリズム感が養われれば、体も自由に動かせ、歌ももっと良くなるんじゃないか、と思って買ってみたそうです。なんという涙ぐましい向上心・・・その通りですよ!!私もすぐに仲間に入れてもらい一緒にやってみました。結構な運動量で、すぐに首が・・とか、背中が・・と言った声も聞こえてきました。もちろん私も・・です。でもですね、それがとてもよさそうなんですよ~!ぜったい歌ってるときに役に立つと思います。これはぜひ!合宿の際に、このDVDで練習する時間を取りましょう!と思いました。なにやら、楽しみになってきました~~♪(⌒~⌒)ニンマリ

さて、今回歌いましたのは、
・There's a praise
・How much we can bear


前回に引き続き、There's a praiseを歌いましたが、だいぶ歌い込んでる感が感じられましたね。シンプルな中にもちょろっとクラッシック的なアレンジがただよう展開のダイナミックな曲は、UEDAクワイヤにはぴったりですね!

そして今回初めて取り上げた曲、How much we can bear. この曲は、今までの曲とは違い、シンプルではあってもダイナミックな構成とビート感の強い、テンポの速い曲です。結構なチャレンジかな?と思ったんですが、やはりリズムを感じて歌う楽しみも味わってほしい、そして各パートごとのコンビネーションも大事な曲なので、お互いの声を聞く良い訓練にもなると思って取り上げました。実はこれ、Ako's Familyでも歌っていて、かなり練習を重ねてやっと形になった曲です。チャレンジですよ~!ぜひ合宿でも練習しましょう☆☆


p.s.
この場を借りまして・・
いつも駅から会場までの車の送迎から、飲料水やチョコレート、手作りパンのおみやげ、またマイクスタンドの持ち込み、今回は帰りの食事代まで・・・至れり尽くせりの対応、本当に頭が下がります、みなさん、ありがとうございます!!ヽ(*^^*)ノ
  1. 2008/07/17(木) 20:39:04|
  2. UEDAゴスペル
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チャック・スミスさん

今回も、ラジオ「聖書と福音」を聞いてて心に残ったエピソードです。
聖書と福音(ラジオ関西)
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アメリカに、※チャック・スミスさんという、有名なクリスチャンがいます。
※カルバリーチャペルの牧師です。日本にもありますね。

彼はある地方に言って、一生懸命に聖書の福音を伝えました。しかし17年経っても何の変化も収穫ももたらしません、その上彼には借金もあり、ほとほと疲れてしまいました。そしてもう伝道を辞めて実業家に転身しようか・・と考えている所に、彼の友人からの手紙を受け取ります。その内容は「小切手を送るから受け取ってほしい」というものでした。その金額は借金を返済するにぴったりな金額だったそうです。

彼はとても喜びました。そして「そうだ、神に感謝の祈りを捧げよう」と思い立ち、祈りを捧げ始めました。するととたんに、神様からの声が聞こえるように入って来たそうです。

「おまえは、まだ受け取ってない小切手のためにそんなにも喜んでいるのか。。
 ではなぜ、私の約束の言葉は喜んで受け取ってくれないのか。」

彼は神の前に恥じ入り、悔い改めたそうです。神の言葉をそのまま受け取ろうとしない事がどれだけ大きな罪なのか、彼は気が付いたのでした。

そして彼は聖書の言葉をそのまま信じて、もう一度やり直そうと決心します。それから彼の働きが大きく変わり始めました。今では彼の働きが600以上の集会に株分けして全米に広がっているそうです。

(聖書と福音 エピソードNo.412 イエスの中に秘められた宝 より)
-------
という話でした・・・。

私は、この「17年伝道しても何の収穫もなかった」という所にガッツーンと来てしまいました。チャック・スミスさんと言えば有名な牧師です、そんな彼でさえ、17年も忍耐した経験があるなんて・・・私は自分が10年やそこらがんばって、何もなってない・・と思うこともたびたびなんですが、いやいや、私はまだまだ尻の穴が小さい!(失礼!)と思ってしまいました。

また神の約束を、ストレートに受け取っているだろうか?という自分への問いかけでもありました。みなさんはいかがでしょうか?

「あなたの道を主にゆだねよ。
 主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。」(詩篇37:5)
  1. 2008/07/06(日) 20:27:47|
  2. Bible Study
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7月・長野サンクゼールWS

7月第一発目のWSは、1日の長野サンクゼールでした。前日の大雨とは打って変わって、快晴の気持ちの良い日になりました。サンクゼールチャペルの会堂で行われるのですが、その窓から見える景色は本当に美しいものです。そんな景色を味わいながらゴスペルを歌うのはまた格別なものがありますね!!

さて、今回歌った曲は、前回に引き続き、
・Shout to the Lord
・Jesus is the answer


でした。

Shout to the Lordでは、サビの部分だけ英語にも挑戦しました。初めての英語でもみなさん比較的スムーズに歌ってましたね~、さすが!

また、Jesus is the answer も回を重ねるうちにだいぶ歌に慣れてきたんじゃないでしょうか。慣れて来た所で、もうひとふんばり!(そこで終わらせないのが私のやり方でして・・・)何度も出て来るフレーズである、"Jesus" のあたまの音、"ジー"の音をしっかり出すように、という練習もしました。これ、日本語のジーとは若干違う音ですね。。。

細かくてすみません!が、やり方として、例えば人に「しずかに!」とする時に、人差し指を口元に当てて「シーーッ!」とやりますよね。で、これを文字で書くとシーになりますが、実際の音は違います、アルファベットで書くと、SHU--みたいな感じかなー?少し口を尖らすような感じですね。その音が濁音になったような状態です。この文章でわかるかな~・・・? そんな感じで、そのジーにアクセントを置いて ♪Jesus is the answer.. と歌っていただきましたが、やっぱり歌自体が全然変わりますよ!引き続き練習して行きましょう~。

今回は、いつも機材のセッティングやら音響のケアをしてくださっている社員のYさん(毎回ほんっと、助かってます!ありがとうございます!!)に、急遽その場で頼んで、なんとドラムを叩いてもらいました!いえ、いつも使っているキーボードにもリズムパターンは入っているんですが、やっぱり生のドラムはいいです~、一気に会場も盛り上がりました!ドラムに合わせてみんなで手拍子をして、体を動かして、そしてハーモニーで歌う、という・・・なんと贅沢なWSでしょうか!もう私も我を忘れて歌いまくりましたー☆☆


ということで、時間があれば「I need you to survive 」も予定していたんですが、結局できずじまい・・・また次回に取り上げたいと思います。

また、9月23日(祝)に予定されている「小杉農園」のバーベキューパーティーでの賛美の詳細もわかり次第お知らせしますね。今確認中です。みなさんふるってご参加下さい!
  1. 2008/07/04(金) 16:37:08|
  2. 長野stcousair
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Author:AKO
Gospel Choirを指導して、早いもので丸12年が経ちました。まだまだ成長の足らない私ですが、精一杯みなさんと一緒に歌って行きたいと思います。日本のGospel Choir、がんばろう~~!

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